『僕とおばあさんとイリコとイラリオン』ノダル・ドゥンバゼ

僕とおばあさんとイリコとイラリオン

 

グルジア文学。

そうね〜

うんとね〜

 

ちょっと待ってね〜

 

 

えーとね、、、

 

 

わたしにはちょっと分からなかった。

 

それが味といえば味で
売りといえば売りなんだけど

会話の口調が粗雑で卑しいのが
合わなかったわけです。

ハイ。

 

 

 

併読してるから集中できなかったってのもあるかな。

今は、以下の本を併読中

 

あとね、編み物に夢中なので

ほぼ日から出る三國万里子さんのこの本 買いたいんだ!

 

 

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